【歩笑夢】秋の飾り付け

生活介護事業、歩笑夢です。
日に日に一日の寒暖差が大きくなり、少し気を抜くと体調を崩してしまう。。。そんな季節になりました。
歩笑夢の利用者さんは休まれる方も少なく元気に来られています。

そんな秋が深まってきた季節ですが、秋と言えば何が連想されますか?
お月見・ぶどう・柿・栗・きのこ・ハロウィン等が連想できると思います。
歩笑夢では利用者さんと一緒に秋の季節にあった展示物を作成しました。

丸くかたどった厚紙の上に、利用者さんが好まれる色の和紙を貼り、その上に折り紙で作った秋が連想できる物を好きな位置や方向に貼っていただきました。

秋の味覚が敷き詰められたものやお花をモチーフにしたもの、お月見を題材にしたものなど一つ一つに個性が全面に出たものがたくさん出来上がりました。
今回の展示物はひとりひとつ作成することができたため、利用者さん各々で作品ができることにより完成することで達成感ができ、皆さん作業中は楽しそうに取り組まれていました。

現在クリスマスやお正月に向けて制作を行っております。
完成した際はブログに載せる予定ですので、乞うご期待ください。